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お知らせ




生活にお困りの方へ支援物資をお届けしました
このたび、「生活に困っている方に渡してほしい」「困窮されている方々の支援に役立ててほしい」との温かいご意向とともに、生活支援物資ならびに現金のご寄附をいただきました。 急な対応ではありましたが、区長様を通じ地域へ回覧し、必要とされている方へ物資を配布いたしました。物資を受...
2025年9月9日


食品等の寄附をいただきました
この度、京都市在住の中村茂喜様から、たくさんの食品等寄附がありました。ありがとうございました。 中村様は「生活困窮世帯を支援したい」という気持ちで、近畿圏の社会福祉協議会へ寄附をされていて、今回、福崎町社会福祉協議会にもお声かけていただきました。 ...
2025年9月9日


町老連主催「モルック」大会を初めて開催しました。
令和7年7月31日、福崎町老人クラブ連合会主催「若手部長研修会兼モルック大会」をさるびあドームで開催しました。町内の各単位クラブから1チーム4名(原則男女混合チーム)14チームが参加し、町労連主催としては、初めての開催でした。 モルックは、フィンランド発祥のスポーツで、木製の棒(モルック)を投げて、1〜12までの数字が書かれたピンを倒し、ちょうど50点を目指すシンプルなゲームです。力だけでなく戦略やチームワークも求められ、年齢に関係なく楽しめるのが魅力です。 当日は、武庫川モルックマメシーバの講師の方をお招きし、モルックの基本ルールや投げ方のコツを丁寧に教えていただき、また大会を進めていただきました。 初めてモルックに挑戦した方も多く、「簡単だけど奥が深い!」「思ったより楽しい!」と、笑顔や笑い声があふれる楽しいひとときとなりました。 優勝した吉田老人クラブは、来る令和7年11月21日の県老連主催のモルック県大会に出場いただきます。 今回の研修会兼大会を通じて、会員同士の新たなつながりも生まれ、今後のクラブ活動に向けて良い刺激となったようです。.
2025年9月9日


町老連主催 第一回 料理教室を開催!!
去る令和7年8月1日、町老連主催の料理教室が開催されました。町内単位クラブの女性部長が集まり福崎町いずみ会の指導のもと、夏バテ予防の献立5品を作りました。健康的な食生活を送るための知識て教養を高め、会員同士の交流を深めることが出来ました。
2025年9月9日


令和7年度第一回福祉委員会を開催しました。
去る令和7年7月30日に文化センターにおいて、福祉委員会を開催しました。 研修では、丹波篠山市で防災・減災に取組む防災士の中村伸一郎氏に講義いただきました。 地域の人々と助け合うために、災害対応のジレンマ(葛藤)を感じるケースについて、自分ならどう対応するか意見交換をし...
2025年9月9日


ストラックアウトをリニューアルしました。
ご好評いただいているコミュニティ用品のストラックアウトをリニューアルしました。是非この機会に夏の地域行事や交流活動に活用ください。 他にもコミュニティ用品の貸出していますよ。 ご利用希望される方は電話番号0790-23-0300までご連絡ください。
2025年9月9日


手をつなぐ育成会 中播磨地区会長懇談会を行いました
令和7年8月5日(火)、市川町保健センターで手をつなぐ育成会中播磨地区会長懇談会が開催されました。 手をつなぐ育成会とは、知的障害のある人とその家族や関係者(支援者)で活動する組織です。 当日は、NPO法人 姫路地区手をつなぐ育成会、中播磨地区手をつなぐ育成会(神河町、...
2025年9月9日


アイマスク体験を実施しました
令和7年7月14日、高岡小学校3・4年生にアイマスク体験教室を開催しました。目の見えづらい、見えない方の気持ちに寄り添えるよう、街中での配慮や介助、声掛けの仕方を伝えています。体験から思いやりのこころを育みます。
2025年9月9日


新しい「鉄板」を導入しました【備品貸出】
ご好評いただいているコミュニティ備品の「鉄板」を、このたび、 指定寄附により購入いたしました。 温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。 今回導入した鉄板は、 既存のものより一回り小さく、スタッフの間では「コテッパン」と呼ばれています。...
2025年9月9日


ケアマネジャー通信⑤
今回は「住宅改修って、いつすればいいの?」というテーマです。 ■ 住宅改修は「今の生活に困りごとが出てきたとき」がサインです。 住宅改修というと、「大がかりなリフォーム」のイメージを持たれる方もいますが、 実際は、手すりの取り付けやちょっとした段差の解消など、小さな工事がほとんどです。 では、どんな時にそれが必要になるのでしょうか? ■ 住宅改修を考える“きっかけ”ベスト5 1. お風呂で転びかけた →「浴槽をまたぐのが怖くなった」「濡れた床で滑りそう」 → 浴室内に手すりを設置するだけでも安心感がぐっと違います。 2. トイレで立ち上がるのがしんどい → 「足腰が弱くなってきた」「支えがないと不安」 → L字型の手すりや洋式トイレへの交換で負担を軽減できます。 3. ベッドから玄関まで移動がつらくなった → 「杖では心もとない」「歩行器を使い始めた」 → 玄関の段差をスロープに変更、廊下にも手すり設置を検討しましょう。 4. 退院後に生活スタイルが変わった →「今までできていた動作ができなくなった」 → 病院のリハビリ職と連携し、帰宅前に必
2025年9月9日


始まっています!農福連携マッチング
~農家と福祉がつながる新しい働き方~ 農業と福祉が協力し、障害のある人をはじめとする多様な人が農作業に参加する「農福連携」が始まっています。「農福連携」とは、農業を通じ、自身が生きがいを持って社会参画を実現していく仕組みで、担い手不足や高齢化が進む農業分野の新たな働き手の...
2025年9月8日
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