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お知らせ




アロマカフェのご紹介
福崎町ボランティアセンターに登録されているアロマサークルワンピースの活動を紹介します。 アロマサークルワンピースでは毎月1回、子育て中の保護者の方や妊婦さんを対象にしたアロマカフェを開催しています。 アロマトリートメント体験などを通して、リフレッシュできる場を提供しております。 ・ハーブティーを飲んでおしゃべりだけでもOK! ・ハーブティーはドリンクバー形式です ・キッズスペースがあるので、子ども連れもOKです♪ ・自分の好きな方法でリラックスできます♪ 【次回の開催予定】 日時:令和8年2月4日(水)10:00~11:30(出入り自由) 場所:田原小学校区県民交流広場 参加費:基本料200円 ・ハンドトリートメント 無料 ・フットトリートメント 100円(オイル代として) 問合せ先:福崎町社会福祉協議会(0790-23-0300) 代表:アロマサークルワンピース 瀧川
23 時間前


「歳末たすけあい募金」の街頭募金を実施しました。
令和7年12月24日、福崎西中学校・福崎東中学校の福祉部員及びマルアイ福崎店様にご協力いただき、「歳末たすけあい募金」の街頭募金を実施しました。 当日は、福崎町のキモキャラ・ガジローも一緒に活動を行いました。 ご協力ありがとうございました。
23 時間前


新年最初のみまもり給食です。
明けましておめでとうございます。 令和8年1月7日に最初のみまもり給食サービスを地区のボランティア配達員さんと一緒に実施しました。町内中学校の生徒さんのメッセージを寄せてもらい、お弁当に添えています。118名の方の安否確認を兼ねて訪問しました。ありがとうございました。
23 時間前


ケアマネジャー通信⑨【介護は「突然始まる!」って本当です】
「うちの、おばあちゃんはまだ大丈夫」そう思っていた家族から、私たちケアマネジャーに相談が入るきっかけは、実はとても突然です。 たとえば •転倒して骨折し、入院した •脳梗塞を、発症し後遺症が残った •認知症が進み、生活リズムが崩れたので日中の活動の場所が必要になった •誤嚥性肺炎で入退院を繰り返すようになった 介護は、少しずつではなく「ある日を境に始まる」ことが多いのが現実です。 ●「何から始めればいいかわからない」 いざ介護が始まると、多くの方がこう言われます。 •何を誰に相談したらいいの? •介護保険サービスって、どう使うの? •家族だけで、見なきゃいけないの? この思いは、何もおかしいことではありません。 介護制度は複雑で、初めての方がすぐ理解できるものではないからです。 🍀ケアマネからのアドバイス① わからないままでも、まず相談して大丈夫です。準備ができていなくても、状況が整理できていなくても構いません。 ●介護は「家族が頑張りすぎる」と続きません 相談が遅れる家庭に共通するのが、 「家族で何とかしようと頑張りすぎている」ことです。これ
4 日前


ケアマネジャー通信⑧感染症流行時の在宅介護生活の注意点
●高齢と家族を守るために知っておきたい医療の話 感染症が流行する時期になると、 「家で過ごしていれば安心」と思われがちですが、高齢者の在宅生活には特有のリスクがあります。特に、基礎疾患のある方や要介護状態の方は、感染症をきっかけに一気に状態が悪化することも少なくありません。 ●なぜ高齢者は感染症で重症化しやすいのか? 医療的な理由① 免疫機能の低下🌱 加齢により、 •ウイルスや細菌に対する抵抗力が弱くなる •発熱などの反応が出にくい そのため、気づいた時には重症化していることがあります。 🍀ケアマネからの視点 「熱がない=大丈夫」ではありません。 元気がない・食べないも重要なサインです。 医療的な理由② 持病の悪化🌱 感染症は、 •心不全 •COPD(慢性閉塞性肺疾患) •糖尿病 •腎疾患 などの基礎疾患を悪化させる引き金になります。 特に心疾患のある方は、 感染 → 発熱 → 心臓への負担増加 → 急激な状態悪化 という経過をたどることがあります。 ●在宅で特に注意したい医療的ポイント ① 「誤嚥性肺炎」のリスク🌱 感染症流行時は体力が
4 日前


中播磨地区手をつなぐ育成会〜親と子のつどい野外活動
12月13日、中播磨地区3町合同で親と子のつどい野外活動を実施しました。 今回は、神戸湾を覗く高層ホテルでブッフェを食べたあと、神戸どうぶつ王国へ行きました。 どうぶつ王国では、珍しい動物を見ながら、それぞれに散策しました。
1月5日


ケアマネジャー通信⑦【🌿 自宅で安心して過ごすために】訪問看護ってどんなサービス?
訪問看護ってどんなサービス? 「大きな病気をしたが、病気とは付き合いながら家で過ごしたい」 「自宅で、最期を迎えたい」という希望など、 療養生活を送る方が、主治医の先生の指示に基づいて利用できるサービスです。 🌱 どんな人が利用しているの? •大きな病気があり退院直後等で、体調が安定しない。 •心不全・呼吸器・糖尿病など慢性病がある。 •認知症などの病気があり、身体の変化に気づきにくく、服薬等ができていない。 •医師から「訪問看護を使いましょう」と言われた。 🩺 してくれること“療養生活を守るためのサービス” •血圧・体温などの体調チェック •病気の状態の確認(悪くなっていないか) •傷の手当て・吸引・胃ろう・点滴などの医療ケア •薬の管理・飲み方の相談 •生活の工夫のアドバイス(食事・水分・排せつなど) •医師への報告・連携 •病院の相談 ✨ 訪問看護を使うメリット ✔ 体調の悪化に早く気づける 「いつもと違う」変化を看護師が見逃しません。早めに対応することで、体調の悪化を未然に防ぐことができます。 ✔ 自宅でも安心して療養できる...
2025年12月12日


町老連主催の令和7年度会長女性部長合同研修会を行いました。
去る令和7年12月1日に町老連主催の会長女性部長合同研修として鳥取方面にいきました。町内各単位クラブの会長女性部長62名が研修を通じて交流を深めることができました。
2025年12月2日


第3回モルック県大会に吉田老人クラブが出場しました。
去る、令和7年11月21日に県老連主催の第3回モルック県大会が播磨町にある「はりまシーサイドドーム」で開催されました。県内の38チーム総勢152名が集まり3ゲームの総得点数で競い合いました。福崎町を代表として、吉田老人クラブが出場しました。 競技の結果は38名中34位と大苦戦、テニスコートということもあり土とは違ったモルック棒の跳ね具合に翻弄されました。 モルック大会を通して、他チームとの交流の楽しさやモルック競技のチーム戦略や投擲の仕方など奥深さを知る機会となりました。
2025年12月2日


町老連主催の第二回料理教室が行われました。
去る、令和7年11月28日に町老人クラブ連合会主催による第二回料理教室が行われました。 料理教室は、町内単位クラブの女性部長41名が各会場に集まり、福崎町いずみ会のご協力もと、ヘルスサポーター養成講座も兼ねて介護予防・フレイル対策を意識した食生活のポイントを学び、交流しながら調理も行いました。 ヘルスサポーターとして、自らの食生活や生活スタイルを見直し、健康づくりを実践していきます。 保健センター会場の様子 八千種研修センター会場の様子 生活科学センター会場の様子
2025年12月2日


令和7年度福崎町老人グラウンド・ゴルフ大会が行われました。
去る、令和7年11月7日スポーツ公園にて、福崎町老人グラウンド・ゴルフ大会が行われました。秋晴れの中、町内の186名の選手たちが集まり、団体戦と個人戦で競い合いました。 団体戦の優勝は、八反田老人クラブ。個人戦の優勝は、同じく八反田老人クラブの徳永和正さんでした。上位の成績表は下記の表をご覧ください。おめでとうございます。 スポーツ大会を通じて、町内の多くの会員同士が集まり交流を深めることができました。 団体戦で優勝したチームは、来年度の県老連主催のグラウンド・ゴルフ県大会に出場いただきます。
2025年11月28日


福崎町手をつなぐ育成会 「ケーキ作りと相談会」を開催しました。
令和7年11月1日、ケーキ作りと相談会を開催しました。 皆さん、スポンジケーキに思い思いにクリームとフルーツをトッピングされていました。初めての試みでしたが、上手に作られていました。 ケーキ作りのあとは、会員同士でお話をして、情報交換会を行いました。
2025年11月28日


日常生活自立支援事業 生活支援員研修会に参加しました
令和7年10月27日、兵庫県社会福祉協議会主催の日常生活自立支援事業 生活支援員研修会に参加しました。 今回の研修では、日常生活自立支援事業の概要や制度の目的、生活支援員として求められる役割や記録の方法について学びました。 ○日常生活自立支援事業とは? 判断能力に不安のある高齢者や障がいのある方が、安心して地域で暮らし続けられるよう、日常的な金銭管理や書類整理、公共料金の支払いなどを支援する事業です。 利用者の「自立した生活」を大切にしながら、本人の意思を尊重して支援を行うことが基本となります。 ○研修内容 研修では、講師から以下のような内容を学びました。 日常生活自立支援事業の制度概要 支援員の役割 実際の支援事例と記録について グループワークでは、実際の支援場面を想定して対応方法を話し合い、他の受講者の意見を聞くことで多くの気づきを得ることができました。 ○ 参加して感じたこと 支援員として大切なのは、利用者さんの普段の様子を知ること、普段と違う時は気にかける、それを記録することが大事だと学びました。 今後は研修で学んだ知識を活か
2025年11月28日


災害ボランティアセンター開設訓練を行いました。
去る、令和7年11月9日に、令和7年度兵庫県・播磨広域合同防災訓練の一環として、福崎町では、役場と社会福祉協議会と合同で災害ボランティアセンター運営訓練を行いました。 災害に備え運営がスムーズに行えるよう、今後も引き続き地域の方の協力のもと、準備をしていきます。
2025年11月28日


中播磨ブロック老人クラブ連絡協議会親善グラウンドゴルフ大会が開催されました。
去る、令和7年10月21日(火)神河町のはにおか運動公園で中播磨ブロック老人クラブ連絡協議会主催によるグラウンドゴルフ大会が行われました。当日は、連日の猛暑から一転、気温が20°を下回るコンディションでしたが、神崎郡の161名の会員が集まり熱戦が繰り広げました。 個人戦の結果は、福崎町の上田広幸さんがスコア64打(1打4つ)で優勝しました。おめでとうございます。
2025年11月28日
ヘルパー(1名)募集、終了しました
ヘルパー(1名)の募集は、終了しました。 ありがとうございました。
2025年11月14日


デイサービス看護師(1名)を募集します!!【令和8年1月以降採用1名(予定)】
福崎町社会福祉協議会では、事業職員 デイサービス看護師(1名)を募集します。 採用時期は令和8年1月以降です。 詳細は下記の通りです。 ホームページに掲載している間は募集しています。
2025年10月20日


ケアマネジャー通信⑥【デイサービスとデイケア、どう違うの?】
今回のテーマは「デイサービスとデイケアの違い」についてです。 ケアマネの仕事をしていると、ご家族から必ずといっていいほど聞かれる質問です。デイサービスとデイケアの違いというテーマでお話したいと思います。 実際には、どちらも「通って利用する」点は同じですが、目的・スタッフ体制・提供されるサービスに大きな違いがあります。 📍デイサービス(通所介護) 目的〉 •日常生活を支援し、介護を軽くすること •家族の介護負担を減らすこと •利用者が交流やレクリエーションを楽しみ、心身をリフレッシュすること 提供内容〉 •食事・入浴の介助 •レクリエーション(体操、ゲーム、手工芸など) •簡単な機能訓練(軽い運動、生活リハビリ) •健康チェック(バイタル測定程度) 特徴〉 •医師やリハビリ専門職は常勤していない •「楽しく過ごす場」「安心して通える場」として利用されることが多い 📍デイケア(通所リハビリテーション) 目的〉 •医師の指示のもとでリハビリを行い、心身機能の回復や維持を目指すこと •退院後の在宅生活に向けてサポートすること 提供内容〉...
2025年10月15日


ほっとかへんネット実践交流会に参加
兵庫県では、社会福祉法人が連携して地域づくりに取り組む活動があります 「ほっとかへんネット」という取り組みです 今年、全ての市町村でほっとかへんネットが立ち上がりました 9月30日は兵庫県福祉センターに各市町の実践者が集まり今後の取り組みを検討しました
2025年10月15日


中播磨地区手をつなぐ育成会 保護者研修会を開催しました
令和7年10月4日、中播磨地区手をつなぐ育成会保護者研修会を神崎支庁舎で開催しました。 防災士から地震のしくみ、防災の心得えを学びました。また、福崎町、市川町、神河町の会員がそれぞれに、ハザードマップを見ながら、自宅付近の気をつけることや避難経路を確認しました。 防災食の準備や災害時の集合場所の確認など、平時から準備することの大切さを再確認しました。
2025年10月15日
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