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お知らせ




町老連主催「モルック」大会を開催しました。
初夏の爽やかな青空のもと、令和8年6月6日(土)、福崎町さるびあドーム において、 福崎町教育委員会・福崎町スポーツ推進委員会・福崎町老人クラブ連合会の合同主催により、健康セミナー兼モルック大会を開催しました。 当日は、町内外から 20チーム・総勢80名の選手が集まり、会場は朝から活気に満ちあふれました。 今回は、シニア世代だけでなく 若い親子連れの参加もあり、幅広い世代が一緒に楽しめる大会となりました。 競技は、6試合のトータルスコア方式で実施し、各チームが合計得点で競い合いました。どのコートでも白熱した試合が続き、声援や笑顔があふれる、世代を超えた交流の場となりました。 投擲の様子 その中で、安定した投擲とチームワークを発揮した西光寺シニアクラブが、見事、合計295点で優勝を飾りました。 また今回は、特別講師として武庫川モルックマメシーバ の皆さまにご協力いただき、運営面でも大きな力をいただきました。 とくに講師を務めていただいた内藤選手は、翌日に控える日本選手権へ出場されるという大切なタイミングでのご参加でした。大会終了後には、参加
6 日前


熱中症に気をつけよう!
6月は暑さに体が慣れていないため、思わぬタイミングで体調を崩しやすい季節です。日々の暮らしの中で、こまめな水分補給と休息を心がけていきましょう。 西治区_西岡敏成作
6月3日


令和8年度 福崎町手をつなぐ育成会総会を開催しました
令和8年5月9日(土)、文珠荘において総会を開催しました。21世帯、38名の方が参加されました。 総会の後は皆さんで食事をしながら、それぞれに今の心配事の相談、情報交換を行いました。 手をつなぐ育成会では、たのしい事業を企画していますので、活動に興味のある方はぜひ、お問い合わせください。
5月25日


共励会団体活動として、お弁当を配りをしました!
令和8年3月31日火曜日 株式会社王将フードサービス様より、心温まる「お子様弁当」をご寄贈いただきました。 学校給食がない長期休みや物価高騰で生活が厳しくなる中、 子どもたちに元気と笑顔を届けたい との思いでご寄贈いただいたものです。共励会の団体活動として「お子様弁当」を対象の子供たちにお配布しました! ㈱王将フードサービス様のご厚意に、心より感謝申し上げます。 福崎インター店での様子
4月2日


感謝を込めて!
春は別れと出会いの季節です。 本日、異動される方へ互助会から感謝の気持ちを込めて、色鮮やかな花束を贈呈しました。 退任された職員の皆様、本当にお疲れ様でした! 4月からの新天地での活躍を祈念しています。 ありがとうございました。職員一同
4月2日


アンダーツリー株式会社様から福祉車両を寄贈していただきました。
令和8年3月24日(火)、アンダーツリー株式会社様から福祉車両(ダイハツタントスローパー)を寄贈していただきました。 この車は、車いすに乗ったまま車に乗り込めるほか、助手席はターンシートも備えています。 今後は、福崎町第2老人デイサービスセンターすみよしの郷のご利用者様の送迎用として大切に使わせていただきます。 左:当法人の森藤理事長 右:キコーナ福崎店 朝日店長さん
3月25日


チームはつらつの活動がKUMONサイトに掲載されました!
▼掲載記事はこちら https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol580/ 掲載記事への二次元コード このたび、福崎町のボランティアセンターに登録されているチームはつらつが開催する「はつらつ広場」が、KUMONのウェブサイトに掲載されました。 「はつらつ広場」は、地域の高齢者の皆さんが楽しく集い、交流しながら心も体も元気になれる場として、いきいきとした活動を続けられています 活動は主に3つの柱をもとに展開されています 1つ目は、計算や音読などを取り入れた「脳トレ」で、無理なく続けながら認知機能の維持・向上を図っています 2つ目は、日常の出来事やニュースを共有する「情報交換」で、参加者同士の会話も弾み、「参加を楽しみに予定を空ける」という声も聞かれます 3つ目は、音楽や軽い運動を取り入れた「レクリエーション」で、笑顔と活気あふれる時間を生み出しています こうした取り組みが評価され、今回の掲載につながりました 日頃から地域を支え、元気を届けてくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます...
3月24日


車いすを寄贈していただきました
令和8年3月16日(月)、福崎東中学校からアルミ缶等収集等で購入された車いすを寄贈していただきました。 寄贈された車いすは、学校での福祉教育や貸出用に活用させていただきます。ありがとうございました。 全校朝礼での贈呈式の様子 いただいた車いす
3月18日


町老連主催 令和7年度会員親善グラウンドゴルフ大会が開催されました。
2026年3月16日(月)、福崎町スポーツ公園にて、令和7年度会員親善グラウンドゴルフ大会が開催されました。日中は、小春日和に恵まれ町内老人クラブ会員184名が日頃の練習の成果を競い合いました。 大会は、個人戦とし、8ホール4ラウンド、ストロ-クプレ-で競われました。 【大会結果】 順位 氏名 地区 合計打数 一打数 優勝 後藤 繁一 神谷 60 5 準優勝 牛尾 喜代子 東大貫 65 3 第3位 西村 三千代 西治 66 3 第4位 中元 道代 馬田 66 3 第5位 竹内 眞知子 福田 67 3 第6位 法吉 悦男 福田 67 3 第7位 下川 昌寛 福田2 68 2 第8位 藤本 守 南大貫 70 3 第9位 玉置 正典 長目 72 3 第10位 岡 宗代 東大貫 72 1
3月17日


ひとりで悩まないで、話してみませんか?
福崎町なやみごと相談では、経験豊富な相談員が悩みごと全般(離婚、相続、相隣関係、金銭貸借など)の話を伺います。相談は無料です。 お話をお伺いし法的なご相談は、 月末の法律相談(無料)につなげます。 場所/サルビア会館(福崎町役場北) 日時/毎月第1水曜日、第3水曜日の13時から15時までです。 ※年末年始やゴールデンウィークはお休みとなります。※警報等発令された場合は、中止になる場合があります。
3月13日


令和7年度 みまもり副食サービスを実施しました
令和8年3月12日木曜日、今年度のみまもり副食サービスを実施しました。昨年度からボランティアさんによる手作り調理を再開しています。今年度は「ひじきの煮物」を作りました。1人暮らし高齢者等134名に配り、全員の安否確認ができました。
3月13日


令和7年度 福崎町生活支援協議体 視察研修で、川西市へ行ってきました
近年、各地域では地域包括ケアシステムの構築が進められつつ、「我が事・丸ごと」地域共生社会の実現が求められています。 福崎町地域包括支援センターが行う 地域支援体制整備事業 では、高齢者などが住み慣れた地域で「 自分らしい生活を続けられるまちづくり 」を実現するために、地域の関係者が集まり話し合う場として生活支援協議体を設置しています。ここでは地域課題の共有やネットワークづくり、生活支援サービスの充実等を目的に、福崎町社協職員もこの協議体の委員として参加しています。 今後の福崎町のまちづくりにおいて、移動支援は大きな課題となっていることを踏まえ、先進的に移動支援事業をすすめている川西市を視察しました。 2月27日(金)、川西市役所大会議室において、「川西市訪問型支えあい活動交流会」が開催され、川西市の生活支援サポーター(住民ボランティア)、市役所職員、市社協職員が集まりました。福崎町からは民生委員、大学関係者、役場職員、社協職員が参加・見学しました。 グループワークでは地域ごとに生活支援サポーター、地区担当の市職員・市社協職員が集まり、活動
3月6日


福崎町社会福祉協議会法人化50周年を記念し、各自治会様へベンチを配布しました
「であい、ふれあい、つながりあい、ともに支え合う地域づくり」を福祉目標に地域福祉事業の推進に取り組んでいます。その一環として、法人化50周年を記念し各自治会様へベンチを2台ずつ配布しました。 3月6日(金)、長野区ではふくろう体操の前にあつまり、配布されたベンチで早速歓談されていました。
3月6日


町老連主催で日本三景・天橋立に行ってきました。
令和8年3月4日(水)に恒例の町老連主催日帰り旅行(歩こう会)を実施いたしました。今回の目的地は、京都府宮津市が誇る日本三景の一つ「天橋立」です。当日は前日の雨が一変し、穏やかな薄曇りに恵まれ、参加者129名で元気に出発しました。知恵の神様として知られる「智恩寺(文殊堂)」を参拝。「三人寄れば文殊の知恵」にあやかり、皆様熱心に手を合わせておられました。 また、天橋立を一望できる傘松公園の展望台からは、青い海に緑の松並木が真っ直ぐに伸びる「昇龍観」の絶景を眼下に記念撮影。名物の「股のぞき」に挑戦し、逆さまに映る天の架け橋を楽しんだ方も多く、笑顔の絶えないひとときとなりました。
3月4日


ケアマネジャー通信⑩【入院したらケアマネジャーは、何してるの?】
〜私たちケアマネジャーは、病院に任せきりではありません〜🍂 「入院したので、しばらくケアマネさんはお休みですよね?」実は、そんなことはありません。 利用者さんが入院されたその日から、ケアマネジャーの仕事は始まっています。 ① まずは病院へ情報提供 入院すると、病院は治療が最優先になります。 ですが、退院後の生活を知っているのは私たちケアマネジャーです。 例えば… ●自宅は段差が多い ●独居で家族は遠方 ●服薬管理が苦手 ●トイレまで10メートルある こうした「生活情報」を病院へ伝えます。 これを怠ると、退院後に困ることが起きやすくなります。 ② 家族への状況確認 入院中は家族も不安でいっぱいです。 ●退院はいつ頃になりそうか ●今後、自宅でみられるか ●施設を考えるべきか こうした思いを整理しながら、一緒に方向性を考えます。 ③ 退院前カンファレンスへの参加 退院が近づくと、病院で会議が開かれます。 医師・看護師・リハビリ職・医療ソーシャルワーカーと共に、 ●どこまで回復しているか?医療処置は必要? ●自宅で安全に暮らせるか? を話し合います。
3月2日


町内小学一年生の交通安全を願って手作りお守りを作成しました。
町内老人クラブの女性会員63名が八千種研修センター、田原県民交流広場、生活科学センターの3会場に集まり、令和8年度に小学校新一年になる町内130名の交通安全を祈念してお守りを作成しました。 お守りは、 4月に交通安全対策会議の委員さんから入学式を終えた新入生に お渡しする予定です。
2月27日


みまもり副食サービス調理にかかる食品衛生講習会及び調理ボランティア会議を開催しました
福崎町社会福祉協議会では年に1度、一人暮らし高齢者等を対象にボランティアさんの手作りによるおかず一品をお届けしています。 今年度は3月12日木曜日にお届けするため、調理ボランティアさんに集まりいただきました。 DVD「ノロウウイルスの食中毒と感染症」を視聴し、調理で気を付けることを学んだあと、今年度の献立を話し合いました。
2月27日


ホームヘルプステーションで、調理実習実施!
福崎町社会福祉協議会ホームヘルプステーションでは毎月研修を行い職員の資質向上に努めています。 2月は、18日(水)に生活科学センターで調理実習を行いました。お互いにコツや知識を教え合い、職員同士の合流もでき、出来上がった料理をみんなで美味しくいただきました。
2月27日


歳末たすけあい募金をいただきました
福崎西中学校の福祉部のみなさんから歳末たすけあい募金をいただきました。 募金は一人暮らし等の高齢者のみまもり給食サービスに活用します。 ご協力いただきありがとうございました。
2月27日


第三回福祉委員会でよりよい睡眠についての研修をしました。💤
去る令和8年1月27日(火)に福祉委員が集まり、「睡眠の質を高めるために」テーマに研修を行いました。 研修は、神崎郡在宅医療介護連携支援センターの協力のもと、薬剤師、管理栄養士、理学療法士の先生に講義いただきました。
2月27日
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