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お知らせ




ケアマネジャー通信⑦【🌿 自宅で安心して過ごすために】訪問看護ってどんなサービス?
訪問看護ってどんなサービス? 「大きな病気をしたが、病気とは付き合いながら家で過ごしたい」 「自宅で、最期を迎えたい」という希望など、 療養生活を送る方が、主治医の先生の指示に基づいて利用できるサービスです。 🌱 どんな人が利用しているの? •大きな病気があり退院直後等で、体調が安定しない。 •心不全・呼吸器・糖尿病など慢性病がある。 •認知症などの病気があり、身体の変化に気づきにくく、服薬等ができていない。 •医師から「訪問看護を使いましょう」と言われた。 🩺 してくれること“療養生活を守るためのサービス” •血圧・体温などの体調チェック •病気の状態の確認(悪くなっていないか) •傷の手当て・吸引・胃ろう・点滴などの医療ケア •薬の管理・飲み方の相談 •生活の工夫のアドバイス(食事・水分・排せつなど) •医師への報告・連携 •病院の相談 ✨ 訪問看護を使うメリット ✔ 体調の悪化に早く気づける 「いつもと違う」変化を看護師が見逃しません。早めに対応することで、体調の悪化を未然に防ぐことができます。 ✔ 自宅でも安心して療養できる...
2025年12月12日


町老連主催の令和7年度会長女性部長合同研修会を行いました。
去る令和7年12月1日に町老連主催の会長女性部長合同研修として鳥取方面にいきました。町内各単位クラブの会長女性部長62名が研修を通じて交流を深めることができました。
2025年12月2日


第3回モルック県大会に吉田老人クラブが出場しました。
去る、令和7年11月21日に県老連主催の第3回モルック県大会が播磨町にある「はりまシーサイドドーム」で開催されました。県内の38チーム総勢152名が集まり3ゲームの総得点数で競い合いました。福崎町を代表として、吉田老人クラブが出場しました。 競技の結果は38名中34位と大苦戦、テニスコートということもあり土とは違ったモルック棒の跳ね具合に翻弄されました。 モルック大会を通して、他チームとの交流の楽しさやモルック競技のチーム戦略や投擲の仕方など奥深さを知る機会となりました。
2025年12月2日


町老連主催の第二回料理教室が行われました。
去る、令和7年11月28日に町老人クラブ連合会主催による第二回料理教室が行われました。 料理教室は、町内単位クラブの女性部長41名が各会場に集まり、福崎町いずみ会のご協力もと、ヘルスサポーター養成講座も兼ねて介護予防・フレイル対策を意識した食生活のポイントを学び、交流しながら調理も行いました。 ヘルスサポーターとして、自らの食生活や生活スタイルを見直し、健康づくりを実践していきます。 保健センター会場の様子 八千種研修センター会場の様子 生活科学センター会場の様子
2025年12月2日
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