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お知らせ




八反田地区ミニデイにおじゃましました!
楽しみながら認知症予防 八反田地区のミニデイでは、ネバーランド福祉会の職員を講師に迎え、健康づくりや認知症予防につながるさまざまな取り組みが行われました。 はじめに、熱中症についての話がありました。近年の厳しい暑さを受け、今年から「酷暑日」が設定されたことに触れながら、25度・30度・35度・40度がそれぞれ何を表す気温なのかを当てるクイズを実施。参加者は楽しみながら、暑さへの備えや熱中症予防について学びました。 続いて、カカオ72%と86%のチョコレートの食べ比べと、コーヒーソムリエの資格を持つネバーランド福祉会職員によるコーヒーのふるまいが行われました。香り豊かなコーヒーを味わいながら、チョコレートに含まれる成分や認知機能との関係の話に耳を傾けました。チョコレートには認知機能の改善がみられたという研究報告も紹介されましたが、すべての人に効果があるわけではないことも説明されました。参加者からは「72%の方がおいしいね」といった声も聞かれ、和やかな交流の時間となりました。 その後、頭と体を同時に動かす「コグニサイズ」に挑戦しました。鉄砲と
7月22日


西大貫ミニデイ(ボッチャ)にお伺いしました
令和8年7月8日(水)、西大貫ミニデイで「ボッチャ」をされるとお聞きして公民館にお伺いしました。 ボッチャをされるのは初めてとのことで、社会福祉協議会職員がボッチャの歴史、ルールを説明させていただきました。 その後、3チームに分かれて対戦され、白いジャックボールをめがけて、狙い通りにボールが転がると大きな拍手が起こり、思わぬ展開になれば笑いが湧くなど、終始大盛り上がりでした。 白いジャックボールをめがけて投球 先攻、後攻をきめるジャンケンで大盛り上がり 皆さん、ボッチャをされるのは初めてでしたが、試合が進むにつれてコツをつかみ、チームで声を掛け合いながら楽しくプレーされていました。 ボッチャを通して交流が深まり、楽しいひとときとなりました。
7月8日


ミニデイサービス交流会で地域でできるマジックを習得!!
令和8年1月26日文珠荘でミニデイサービス交流会を実施しました。 ミニデイサービスは自治会の公民館などで高齢者が集い、レクリエーションや手芸、運動、食事会などを行うことで健康づくり、仲間づくりを行うものです。 交流会ではミニデイサービスを運営する各地区のリーダーが集い、運営のポイントを再確認するとともに、今回はマジックの講師をお呼びして、地域でできるマジックを学びました。 社会福祉協議会は各地区でみなさんが楽しんで集える場づくりを応援しています。
2月27日
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